創業メンバー集合!特別な仲間たち

このメンバーじゃないとわかりあえない感覚があるなあと
改めて実感しました。

あの一年のことを思うともう錯乱状態というか、本当に壮絶だったと思います。
あの頃と同じような働き方をいつまでも続けることは推奨しないけれど
あの頃があったから今の自分たちがいるという、そんな映画や漫画に出てきそうな台詞がしっくりくるくらいドラマティックで刺激的な日々でした。


  
今のメンバーもあれくらいやれたらと思うし
今はもう会社が大きくなってきたから無茶すれば良いわけじゃないとも思う。
ただどんな人でも、自分の限界を超え続けることをやってみる経験があるといいと思う。
そのたびに僕らは強くなって、無敵になる。
自分が変わるのを感じる。
もうなにも怖くないって思う瞬間がある。
人の目も気にならなくなる。
毎日目の前がまっくらだったのに、生きることが面白く感じられるようになる。
わたしは兼松江梨です。って自信もって言えるようになるの。
それって良いことだと思う。
どんなことでもいいから
みんながみんな、生きていることに自信を持てたら良いと思う。
この先つらいことがあっても
絶対に乗り越えられるって思える。
たぶんみんなも同じ気持ちだと思う。
「ここで働けてよかった」
一生の仲間は、どこにいて何しててもずっとその仲間のままだと思う。